図書館だよりと図書委員会の活動
【図書館】のぞみ 令和8年9月号
【図書館】古本回収のお知らせと今週の開館予定
★古本提供のお願い
図書委員会では今年も楓樹祭にて、恒例の古本市を実施する予定です。
ご家庭などでいらなくなった本があれば、生徒を通じて5階の図書館に持ってくるか、クラスの図書委員に渡してください。
文庫、コミックなども歓迎!!活気のある出店にしたいため、古本の回収へご協力よろしくお願いします!
回収期間は9月4日(金)まで。
※回収対象外となる古本
・破れ、書き込み、所蔵印があるもの
・一般流通していないもの(個人作成冊子など)
・高校での取り扱いにふさわしくないと判断されるもの
★今週の1日開館予定日
8月26日(水)、8月27日(木)
【図書館】のぞみ 令和8年7月号
令和8年7月号を掲載いたします。
【主な内容】
・★夏休み(長期休暇)の本の貸し出しを行います★
・☆今回のテーマ展示☆ 令和8年度 図書委員のおすすめの本
・夏休み中・8月中旬までの開館予定
【図書館】令和8年度校内ビブリオバトル
6月23日(火)放課後、富士見高校5階図書館において、毎年恒例「校内ビブリオバトル2026」が開催されました。
ビブリオバトルとは、「人を通して本を知る、本を通して人を知る」自分がおすすめしたい本について語り、投票をへて、その会のチャンプ本(読みたくなった本最多票)を決める催しです。
本校の校内ビブリオバトルは、ミニビブリオバトル(プレゼン時間が3分)で行っております。
生徒たちは学年の入り混じった少人数のグループに分かれ、まずはアイスブレイクで緊張をほぐします。
今回は「バースデーチェーン」を行いました。
声を出さずに、4月始まりで順番になるように意思疎通してもらいます。
終了後、アイスブレイクを活用し、年度末に一番近かった人から、時計回りにグループでのビブリオバトルを行いました。(ワークショップ型ビブリオバトルと言います。)
各グループのチャンプ本決定後、決勝戦として今回の参加者全員に向けて発表をしました。(イベント型ビブリオバトルと言います。)
今回の決勝戦は1年生1名、2年生4名、3年生1名と、2年生が強い結果に。
富士見高校図書館ではビブリオバトルを含め、様々な経験となる機会をこれからも設けていきます。
今回のチャンプ本は『まず良識をみじん切りにします』浅倉秋成/光文社でした。
【図書館】のぞみ 令和8年6月号
【図書館】のぞみ 令和8年5月号
【図書館】のぞみ 令和8年4月号
図書館だより のぞみ
令和8年4月号を掲載いたします。
【主な内容】
・富士見高校図書館って何があるの?
・☆今回のテーマ展示☆「カラフル #新学期に参考にして」
・図書委員の生徒が考えてくれた富士見高校図書館のイメージキャラクター
・【便利】生徒は蔵書検索がオンラインでできます
【図書館】のぞみ 令和8年3月号
図書館だより のぞみ
令和8年3月号を掲載いたします。
【主な内容】
・❀春休み(長期休暇)の貸し出しを行います❀
・図書館報『展望 48号』発行
また、校長ブログにて、図書委員の活動を取り上げていただきました!ありがとうございます。
【ニュース】地域の文化祭~ビブリオバトルで優勝!
【図書館】のぞみ 令和8年1月号
【図書館】のぞみ 令和7年12月号
【図書委員会】R7図書委員研修交流会
11月18日(火)に川越総合高校にて、西部北A地区図書委員研修交流会に参加いたしました。
今年度、本校は会を運営する側(運営校)としての参加です。
運営校の主な仕事は、2点あります。
1つ目は会の運営全体に関わる仕事です。運営校各校で役割分担して行います。
2つ目は企画作成・運営進行の仕事です。運営校がそれぞれ本や図書館に関する企画を行います。
交流会を成功させるため、実行委員さんは夏休み前から案を練り、会議や仕事を行っていました。
今年の企画は、委員さんからオリジナルの企画案が提案され、一から内容を考えて行いました!
図書館が会場のため、せっかくなので本を使用した企画をと、何回も集まって内容を考え、当日に臨みました。
当日は予想していなかった展開になった場面もありましたが、臨機応変に対応しておりました。
お疲れ様でした!
【図書館】のぞみ 令和7年11月号
【図書館】のぞみ 令和7年10月号
図書館だより のぞみ
令和7年10月号を掲載いたします。
【主な内容】
☆読書週間キャンペーン企画予告☆
①マンガリクエスト企画
②図書委員作成展示
③雑誌付録などのプレゼントキャンペーン
【図書委員会】R7楓樹祭出店の様子
令和7年度 第50回楓樹祭が晴天の中、9月6日(土)に行われました。
前日の校内公開は大雨が降っていましたが、一般公開は晴天でよかったです!
図書委員会は恒例の「古本市」で、今年度も出店しました。
今年もずらりと本が並びました。
そして今年度の装飾の目玉は「ファンタジーの物語をさらにわけてみた!」。
今年の楓樹祭全体テーマに合わせて、ファンタジー作品をさらにジャンル分けしました。
(分け方については、今回は司書が提案)
各ジャンルで思いつく本のタイトルと、モチーフのイラストを図書委員と司書で協力して考えました。
イラストは使用可能なものを印刷し、催しのための練習を兼ねてラミネート加工して装飾しました。
黒板には、ここ数年恒例の「図書委員のおすすめ本」ポジショニングマップ。
今年話題になった大阪万博とゲームをモチーフにしています。
そして今年度のミニ催しは実は昨年に引き続きの「しおり作り体験コーナー」。
委員会生徒が話し合い、楽しく参加していただける、記念に持ち帰っていただけることがよかったと、今年度もこちらの催しに決定。
参加者は選んだ台紙に、シールやデザインペーパーで自由に装飾を施します。図書委員は作成されたしおりをラミネート加工します。
ご来場、ご参加いただいた皆様ありがとうございました!
【図書館】のぞみ 令和7年9月号
【図書館】令和7年度校内ビブリオバトル
6月27日(金)放課後、富士見高校5階図書館において、毎年恒例「校内ビブリオバトル2025」が開催されました。
※写真には適宜ぼかしをいれております。
ビブリオバトルとは、「人を通して本を知る、本を通して人を知る」自分がおすすめしたい本について語り、投票をへて、その会のチャンプ本(読みたくなった本最多票)を決める催しです。
本校の校内ビブリオバトルは、ミニビブリオバトル(プレゼン時間が3分)で行っております。
生徒たちは学年の入り混じった少人数のグループに分かれ、まずは自己紹介兼アイスブレイクで緊張をほぐします。
今回のアイスブレイクは「good and news」。
クラスと氏名のほかに、24時間以内に起きた「よかったこと(Good)」や「新しい発見(New)」を一つ発表してもらいました。
終了後、アイスブレイクを活用し、発表した出来事の時間が一番放課後に近かった人から、時計回りにグループでのビブリオバトルを行いました。(ワークショップ型ビブリオバトルと言います。)
各グループのチャンプ本決定後、決勝戦として今回の参加者全員に向けて発表をしました。(イベント型ビブリオバトルと言います。)
今回の決勝戦は1年生1名、2年生2名、3年生2名と、学年のバランスが絶妙でした。年齢などに関係なくチャンプ本が選ばれるところも、ビブリオバトルの良い点ですね。
富士見高校図書館ではビブリオバトルを含め、様々な経験となる機会をこれからも設けていきます。
今回のチャンプ本は『天久鷹央の事件カルテ スフィアの死天使』知念実希人/実業之日本社でした。
【図書館】のぞみ 令和7年7月号
【図書館】のぞみ 令和7年6月号
図書館だより のぞみ
令和7年6月号を掲載いたします。
【主な内容】
・校内ビブリオバトル開催決定!!
・☆今回のテーマ展示☆令和7年度 図書委員のおすすめの本
・ぷちニュース
先月はイベントについて掲載ありがとうございました。
【図書館】のぞみ 令和7年5月号
【図書館】のぞみ 令和7年4月号
図書館だより のぞみ
令和7年4月号を掲載いたします。
【主な内容】
・富士見高校図書館って何があるの?
・☆今回のテーマ展示☆「高校生ってだけで青春だよ」
・図書委員の生徒が考えてくれた富士見高校図書館のイメージキャラクター
・【便利】生徒は蔵書検索と予約がオンラインでできます