富士見高校の日々

2018年4月の記事一覧

放課後の様子

4月27日(金)、プレミアムフライデーの放課後の様子です。
1年生たちも入部して、部活動も活性化してきました。調理室では、新入部員の練習として、ポップコーンづくりをしていました。カラメルの香りに引き寄せられました。
 
その上の階の視聴覚室では、3年生の進学希望者を対象とした「奨学金説明会」を行っていました。今年は進学希望者多数のため、2日間に分けて説明会を実施します。

非行防止教室を行いました。

4月26日(木)、東入間警察署・生活安全課の方を講師としてお招きし、「非行防止教室」を行いました。この教室は、新年度がスタートして3週間、ゴールデンウィークを迎える前の時期に、毎年行っています。気の緩みから、事件や事故に巻き込まれないように注意してください。
 
校長先生からは、強い意志力と知識をしっかり持ってほしいという話がありました。

緑の羽根の募金活動が始まりました。

4月25日(水)~27日(金)の3日間、昼休みに、食堂へ向かう通路途中で「緑の羽根の募金」を行っています。生徒会役員が通行する生徒たちへ呼びかけをしています。
 

子どもフェスティバルに参加しました。

4月22日(日)、文化の杜公園で行われました「富士見市子どもフェスティバル」に、本校の生徒たちが参加しました。
生徒会本部役員の生徒たちはステージでの司会進行、そしてキャラクターたちに命を吹き込んでくれました。
書道部の生徒たちはパフォーマンスを披露しました。この日のために練習を重ねて、しっかり準備を整えました。天候にも恵まれ、素晴らしいパフォーマンスとなりました。
 
 

離任式

4月20日(金)、離任式が行われました。
3月までお世話になった先生方に最後の授業をしていただきました。
心温まるお話で、生徒の心にも深く刻まれました。
 
 

1年生の進路ガイダンス

4月19日(木)午後、1年生対象の「進路ガイダンス」を実施しました。高校に入学して10日しか経っていませんが、高校を卒業した後の将来について考えてもらいました。
 
ガイダンスの中では、実際に舞台や映画等で活躍されている二人の役者さんによる寸劇を見ながら、「働く目的・意味」や「フリーター選択のデメリット」などについて学びました。

平常授業がスタートしました。

4月17日(火)、平常授業(6時間授業)がスタートしました。食堂は一週間前から営業していますが、今日から利用する人が増えていくでしょう。下の写真は、人気メニューの和風カツどんです。
 
本年度も、新採用の先生が(2名)赴任しました。1年目は初任者研修として、1年間様々な研修を行います。本日、校内研修の開講式を行い、校長先生から「教師としての心構え」等について講義をいただきました。

朝補習→新入生歓迎会

4月16日(月)、朝補習がスタートしました。月曜日は「漢字検定受験対策」で、全学年が一緒の教室で問題演習に取組んでいました。
 
3・4限は「新入生歓迎会」です。生徒会役員による高校生活の説明や各部活動の紹介がありました。
 
 

上級学校バス見学会

4月14日(土)、生徒・保護者を対象とした「上級学校バス見学会」を行いました。学校から2台のバス(都心と八王子方面)に分かれて、大学や専門学校を見学しました。
 
当日は、生徒33名、保護者26名、そして教員12名、合計71名の参加でした。

13日の金曜日

4月13日(金)、最後と最初の行事がいくつかありました。
毎月、PTAの方々で実施していただいています「あいさつ運動」が、本日で終了となりました。来月からは、新年度の体制で再スタートします。
 
 
1・2時間目、総務省の方を講師としてお招きして、「携帯安全教室」を行いました。本年度、初めて全校生徒が体育館に集合しました。
3・4時間目は「身体測定」です。身長・体重の測定、そして教室では視力検査を行いました。